2006年12月16日

『硫黄島からの手紙』in箕面

cinema-65.jpg

昨日は本当久しぶりに映画観て来たぁぁ〜〜るんるん
涙そうそう以来観てないから・・・相当間があいてるぅ〜〜あせあせ(飛び散る汗)
本当ならもっと映画観に行きたいんだけど、なぁ〜んかなかなか時間がなくて行けてなぃんだぁ〜(涙)

んで、今回はあの『硫黄島からの手紙』を観てきたよ揺れるハート

ストーリー
太平洋戦争の末期、戦況が悪化した硫黄島では日米軍の戦闘が開始されようとしていた。
その頃、島に新しい指揮官、栗林忠道が降り立った。
戦死が名誉とされていた中、彼は兵士たちに生きて国に帰ることを命じる。


cinema-65.3.jpg

cinema-65.1.jpg

cinema-65.4.jpg

なんていうか・・・
やっぱ戦争モノだけあって、すごぉ〜く重く心にのしかかるね(^^;;あせあせ(飛び散る汗)
こういうのってなぁ〜んかうまく説明できなぃんだけど・・・
前回はアメリカ側からだったけど、今回は日本側から描かれた作品。

でも、監督イーストウッドがおっしゃってたように、映画の内容は戦争モノだけど、戦争戦争とした映画ではなぃんよね。
ヒューマンドラマって言ってたけど、その通りかな。

戦争に行くのはとても辛いけど、お国のための名誉
お国のため・・お国のため・・何回その言葉が出てきたかな。
でも結局戦場を目の前にしてしまうと怖くなって逃げ出したくなる自分がいる。
勝てないことがわかって戦って意味があるのか?
それでも戦い続ける日本人達
自分がやるべきことは最後まで戦い続けること
この映画での一言一言がすごく心にしみこんできました。
でもやはり中には恐怖もある・・・。
そんな恐怖心も描かれており、すごく映像も迫力があり、映像から目が離せませんでした・・。
戦いのシーンは本当見るのがとても怖かったほどです。

cinema-65.2.jpg

ぜひこの作品は2作両方とも観て欲しいですね!

ちなみにうちの評価は5段階中でした。


硫黄島からの手紙オフィシャルサイト【http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/
posted by えみたん at 03:42| 兵庫 ☀| Comment(7) | TrackBack(56) | 映画 あ・か行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もう見てきたんだ♪
うちは大晦日に渋谷かヒルズで見ようかなと思ってるよ(^O^)
夕方まで時間たっぷりあるしね(^O^)
Posted by 順ちゃん at 2006年12月16日 06:29
最後まで戦い続けた栗林が、最後まで開戦に反対していたということに何か考えさせられます。
TBありがとうございました。
Posted by とりこぷてら at 2006年12月16日 13:28
TBどうもです。
敵も味方も、祖国を大切に思い、家族を愛し、平和を願う同じ人間なのだということを忘れさせてしまうのが人間の起こす戦争。
まず人間ありき。ヒューマンドラマであってしかりなんですね。
裏表ではないけれど、2部合わせて1作として見て欲しい作品でしたね。
Posted by たいむ at 2006年12月16日 15:53
こんにちは♪
せっかくの二部作なんですから、二本とも見て欲しいです。
リンクしている部分がたくさんありましたから。
日米どちらが悪いとかではなく、戦争は何も生まないという虚しさを強く訴えていました。
同じ人間同士血を流し合うのはもうたくさんですよね。
Posted by ミチ at 2006年12月16日 17:17
★順ちゃん★
是非年末見てみてね〜〜!!


★とりこぷてらさん★
コメントありがとうございます。
確かに色々と考えさせられる映画でもありましたね。
戦争モノはちょっと考えさせられてしまいますね。



★たいむさん★
そうなんですよね・・。
同じ人間なのに、その同じ人間同士が戦いを起こしてしまう。
今回のこの映画を見て思いましたが硫黄島で起きたことはきっと忘れてはならないことでしょうね。

たいむさんが言うように、2部作ですが1作品と考えていいと思いますね。


★ミチさん★
そうですね!!見るならどっちかだけではなく、両方見て欲しい映画ですよね。
そうなんですよね・・・これはどっちが悪いとか悪くないとか、そういうことじゃなく戦争することの意味を感じさせられますね。
どうして人間どうして戦わなければいけないのかな?って思います・・。
同じ人間同士なのにね。
Posted by えみたん at 2006年12月17日 17:25
えみたんさん、こんにちは、ケントです
またTBさせてください。
戦争映画というよりヒューマン映画です。
いつもどこでも弱者たちが犠牲になるのですね。
そんな強いメッセージが聞こえました。
ただ二宮クンのため口は、現代流で最初は場違い感がありましたが、後半良くなりましたね。
では良いお年をお迎えください(^^♪
Posted by ケント at 2006年12月29日 18:41
★ケントさん★
わざわざありがとうございます^^

そうですね。
今回はヒューマン映画って感じですね!!
この映画は2つセットでお届けした映画ですよね♪

年が変わってしまいましたが
ぜひ今年もよろしくお願いいたします。
Posted by えみたん at 2007年01月03日 04:28
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